さらに。些細な生活

なんとか、しようと。

六日ならぬ九日の菖蒲。

「7時15分のF駅でのお客さま同士のトラブルにより」自分が遅番で出勤する頃までまだ遅れていたのだけど、電車が一部運休するほど一体どういう喧嘩したんだか、かなり気になる。

朝その被害が直撃したはずの早番の同じ沿線組のMOさんイッセーくんにそれと言ったところ、朝の時点では遅延の理由はアナウンスされてなかったらしい。「ただの雨にしてはずいぶん遅れすぎてるとは思ったけど」とMOさん。

 

出勤前のネコ。

f:id:hx2:20180509102854j:plain

帰宅後のネコ。

f:id:hx2:20180509222724j:plain

特段変わり映えのない日々。

 

追記1。植木市

それでもかなり余裕みて家を出たので、シンジュク到着して始業まで少し時間あったので、今日は珍しくデパ地下でお弁当調達。500円の小さめ海鮮ちらし寿司。

地下道へ出ようとするとカートにミニバラの鉢を下げたお年寄りとすれ違ったのでこれはもしや?とぴんときて、コンコース広場に回ったら、やっぱりやってた植木市。ということでここも1周していく。

とりあえず今日は何も買わないでおいたけど、明日の帰りはちょっと考えるかも。

いまある分で季節を一回り様子見して、これ以上はよくよく考えて、が正しいとは分かっている。庭いっぱいをただ何かで埋め尽くしたいというんじゃないんだし。

しかし植木市。煩悩市。

 

追記2。菖蒲

4日にスーパーで売ってたのを見かけて買ったはいいけど、冷蔵庫にしまってそのまま翌日忘れてしまって(5日に観に行った「1984」のインパクト?)、だけどそのまま捨てるのもなんだから今頃菖蒲湯。まぁそれも善き哉。