さらに。些細な生活

なんとか、しようと。

労働に勤しむ(つもりの)日々。

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遅く帰ってきた日のお風呂は翌朝。まぁ翌朝が遅番出勤でなかったらその晩のうちにムリしてでも入るけど。

お湯キライのくせしてヒトが入ろうとするとお伴してくるネコ。蓋の上があったかくてキモチいいのかもだけど、お湯につかるのはもっとキモチいいんだけどなぁ。

そういう自分もどちらかと言えばカラスの行水のクチだけど。

 

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台所のテーブル越しの陽射しがうれしい。

この後出勤じゃなければもっとうれしいんだけど、まず先立つもんが入らなくてはテーブル越しの陽射しがどうのこうのと悠長なこともいってられなくなる。

ネコのいる暮らしと、この借家を離れるのと、同時なのかどちらが先になるのかはわからない。でもそれは必ずいずれはくること。

それまでの日常の費えのためにも、おばちゃんがんばって働いてくるよ。

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それにしてもカイシャでは日々エライヒトたちの檄があっちからこっちから飛んできてもう大変。

これまでだってずっとそうだったでしょって言えばそうなんだけど。勤め人としてはもはや将来への展望もなければキモチも体力も老いさらばえる一方で。

いまはチームにもリーダーにもすごく恵まれてるからやってられる、ただそれだけ。

 

早めに家を出た分、帰りはそこそこにするつもりが、結局「バイプレーヤーズ」今日も途中から。まぁ間に合っただけいいか。