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さらに。些細な生活

なんとか、しようと。

左目に冬の蝿。

家業・・・?

スマホの機種変ようやく済ませる。オンラインの注文は相変わらず入荷待ちのステータスなのに業を煮やしてキャンセルかけて直接ショップに行った。もう最初からそうしていればよかった。

さほど機能を使いこなせているとも思えない割にはショップのポイントやら電子マネーやら航空会社、電車の乗り換えアプリなんかの入れ替えに時間を費やす。急ぎの連絡さえ取れればケータイなんてなくっても、なんて嘯いてたが実はなかなかに依存してしまってるという。

年が明けて左目の調子は慣れるどころかじわじわ悪化してる感じだし(飛蚊症というよりもう蝿がのろのろ歩き回る感じ)、不要不急に画面を見るのは控えようとせめてSNSの類の設定はしないでおく。歌舞伎なんかの情報はそういうので知ることもあったりで、全く断ってしまうにはちょっと…なんて少し宙ぶらりんな気持ちではあるけど。

 

ほかは去年の医療費の領収証をまとめたり、フクオカから持ち帰った去年分の収支をデータ化したり、次回の銀行さんとの手続き用にハハの分と自分の分のなんちゃって名刺をWordで作成してみたり。と暮からの宿題をぼちぼちとこなす。

その間にも左目の中を冬の蝿が行ったり来たりでさっぱり捗らない。

 

次の週末はもうまたフクオカ。前回から2週間と少ししか空いてないからなんか気分が忙しない。結局去年のうちにできなかった銀行との手続きと、そして別途保険も入り直しがいるとかで次回はチョウナン同行。しかしこの子も急に声かけて問題なくスケジュールに都合がついてしまうという相変わらずの無職状態というのもなんだかなとは思いつつ。

 

そんな作業の合間に引き出しに溜めていた電気やガスの使用料通知やら税金収納のはがきやらを処分したり、机回りの埃や不用品を少し片づける。多少すっきり。

 

今年のNHK大河もスタート。女性が主人公の年はこれまでの例からしても(「八重の桜」を除いて)ちょっと不安要素があるのだけど、高橋一生さんが出てればなんとかなるんじゃないかって根拠のない期待。子役の鶴くんがまた一生さんをコドモにしたみたいな顔だちで。

TV番組があんまりおもしろすぎてもなにかと疲れるし、シフトで見られない回があってもそこまで悔しくないくらいにほどほどであってくれれば。