さらに。些細な生活

なんとか、しようと。

お上り満喫。

そーだ、キョート行こ。とか。

CMにいくら唆されても正直おいそれとは行けない。

だけどもこの機会を逃したらまたさらにしばらくは遠のくような気がして、マイルの残りをすべて使い切って、思い切って来ちゃったキョート。

月イチで往復してるフクオカとは違って心理的にはヨーロッパほどに遠かったりするんだよ。

 

なのにいざ日程が近づいてくるにつれ、気がそぞろすぎて下調べとかむしろする気にもなれず。

f:id:hx2:20190905155704j:plain 気がつけばなぜかぼんやり高瀬川沿いをただただぺたぺたと歩いている。ふと見ると、ウチの玄関先と同じに八重のヤマブキが ぽつぽつ咲いてたり。     f:id:hx2:20190905160141j:plain

この季節でも狂い咲きというワケではなかったのかな。

 

さらにまたそこではたと思い出して、先日ワクチンで行った動物病院に電話して来週のヤマトの手術の時にマイクロチップも同時にやってもらうお願いをしてみたり。

キョートまで来てこのタイミングですることがそれなのか、とは思ったが。

ちなみに血液検査の結果は白血病もネコAIDSも内蔵疾患もなしの健康体だそう。この時点でFIVキャリアと判明したってもはや手遅れというかどうしようもない状態だったんだけど、何もないなら何より。

本来はフクオカでしてもらっておくべきだったとこの前書いたものの、よくよく考えたらそれはそれでいろんな点で難しかったと思う。

けどここでネコの話を始めたらそれこそキョートの話ができないのでそれは置いといて。

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鴨川べり。こんな風に川辺に座り込んで過ごす時間のある青春に、憧れてたはずなのに。進学したのは京都ではなくもっと東の野蛮な校風のトコロ。自分には結局それで合ってたんだが。

その野蛮大学を卒業する頃、キョートの住人になれたかもしれない機会が、実はもう1度あった。でも、結局は自分の決断で選択肢から外すことになった。

f:id:hx2:20190905160855j:plain 結局そうなるべくしてそうなったんだとは思う。むしろあの時にこっちを選んでいたなら、後年歌舞伎にはまるということもなく、むしろ南座とか来ることもなかったりして。

 

その後就職してからオオサカ出張の帰り、卒業して1年くらいで寺の跡取りと結婚、夫婦でキョートに修行に来てた友人と会ったのは、イノダコーヒーだったけ。その年の阪神絶好調で、トウキョウ生まれの彼女も勢いで寅ファンなっちゃったわなんて話したっけ。

彼女もその1年後だか2年後だかには離婚しちゃって、トウキョウ戻って再婚して。いま割と近くに住んでるんだけど、なかなか会えてない。ジンセイいろいろ、てかそれ全くの余談。

 

そんなこの際どーだっていい断片的な記憶を手繰りつつ、八坂神社から建仁寺を無意味に歩いて祇園界隈に戻ったところでぽつぽつと雨。手ごろな喫茶店も見つけられずにめんどくさくなって、予定よりずいぶん早くに宿にチェックイン。

 

夜、倉敷からのtacozoさんと落ち合って、木屋町通スペイン料理店でごはん。京都まで来てなぜスペイン、しかもワタシたち以外に誰もお客が入っていないし…というような場所になったのは、賑やかなとこだとワタシの耳の調子がよくなくて会話が全然かみあわないことになってしまうということもあり。

て言うか、耳の調子悪くなる以前から噛み合わない会話するタイプでしたワタシ。実際たぶんに噛み合っていなかったかもしれない。

ともあれひさしぶりのパエリア、おいしうございました。

 

そしてもう1か所、京都と言えばずっと一度は行って見たいと思ってた八文字屋にも、tacozoさんにおつきあいいただいてようやく足を踏み入れることが叶った。

ある意味、どんな名所旧跡よりもその店の持つ空気みたいなのが、自分にとってのキョートへの憧れの本質だったかもしれないと、帰ってきた今ふと思ったり。

 

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翌朝はやや目眩系の暑さ。なんとなく宿付近の夏空。

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なんとなく気になって仕方なかったバリバリインドネシア

てか、朝あらためて八坂神社とか回ってきたのに、撮った写真がこれって。

 

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さて、本題の、南座九月花形公演「東海道四谷怪談」。

なぜにわざわざ京都で四谷怪談、なんだが、実際関西では20ウン年ぶりでの公演と前説的な演出で亀蔵さんが言ってて客席みんなほおー、みたいな反応だった。

七之助さん、じわじわ立役増えてきたし、また立役もよござんした。隣席に居合わせた人とも帰り「よかったですねー」なんて互いに声かけあったりして。

 

もう9月に入ってしまってからでなんだけど、この夏最後の予定が終わってしまったって感じ。

 

 

なんだかんだ言って、6月のハハの上京以降、いやその前の月辺りからかもだけど、誰かと連れ立って出かける機会がいつもにも増して多かったような。

 

このあとは来月の新橋の「オグリ」だけで、今のところは予定はなし。しばらくはなるべく家でぼんやり過ごす方向で検討中。

 

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八坂神社で買ったおみくじ鯛。玄関先の出窓も軽くカオスの場と化しつつある。

 

 

今週のお題「夏を振り返る」

 

キモチよく怠けて暮らすには。

やりたいコト。

やらなくてはいけないコト。

やりたくないコト、というかいい加減自分にはもうムリなんじゃないかと思うコト。

いろいろアタマをぐるぐる巡りするばかりで、ちっとも先に進まない。進んでないけど日付だけはは否応なしに、とうとう9月。

いろいろ先送りにしてたコトのツケというか、そろそろお尻に火がつく季節。

火がついたところで一念発起でがんばる気力も体力も沸いてこない。やだなーメンドクサイなーって思いながらただうだうだ時間が流れるだけっていう、真性ナマケモノ体質。

そんなんでよくここまでやってこれたと思うよワレながら。

 

f:id:hx2:20190830231238j:plain そうは言ってもワタシだって、ここまでダメはダメなりに、がんばってきたんじゃないかと思うのよ、ねぇまちこさん?

「…。」

 

先送りと言えばヤマトの2回めのワクチン。先送りというより、先月連れてくるときはそういうコトの段取りがほぼアタマから抜けていた。

血液検査もしたけど、本来連れてくる前にフクオカでしてもらっとくべきだったし「ノミはたぶん大丈夫」というイトコの話そのままにそっちも特に対策もしてなかったってんで、3匹分の薬も処方してもらったりで、〆て3万円弱。持ち合わせ現金若干不足でカード支払い。

なんかこう、やることなすことザルのよう。いつものことではあるけれど。

 

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なんだかんだよくつるんでる男衆。

 

 

半年空き家だったメゾネットの棟続きに、金曜どなたか入居された模様。

今朝ヤマトの病院に出ようとして玄関先で同年配位の男性と顔を合わせて簡単にご挨拶。ということはそんなに小さい子のいる家ではなさそうな。

こちらはオトナ4人とネコ3匹で騒々しくてスミマセン。なんて細かなことまでは一切まだ何も話してないけど、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

あと、庭が草ぼうぼうでスミマセン。

 

 

 

 

 

 

 



来月は再度のお掃除月間にしたい、という決意に届かない願望。

どうしたらもそっと気分よく暮らせるものかって、言うまでもなくまずは掃除しろだよウチの場合は。

ということで、今月最後の休みもいつも通りに洗濯モノ畳んだりアイロンかけたりで変わり映えなく過ごす。

通称1階のカオスの間も、ネコのケージを出すのに少しはマシになってたのが気がつけば元通りの這いよる混沌ってやつ。...来月またがんばろ。

 

午後から歯医者。今日は40分かけて、右下奥歯のスケーリング。オヤシラズの所には事前に麻酔打って、終わったら終わったであらかじめ抗生剤も入れとくっていう、これまでの歯医者ではまずなかったスケーリングだけでこれだけの用意周到さ。

こんだけ丁寧にやってると、そりゃ予約も月に2回しか取れなくて仕方ないかも。というか、自分の不規則シフトで予約が取りにくいってのがまずあるんだけど。次回は2週間後。

雨で足を延ばすのがちょっと億劫になった、というのもあるけど、耳鼻科の方はもうしばらく様子見することにして今日は行かない。

夜になったらやっぱり腫れてきた、オヤシラズ周り。

 

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そういえばヤマトの2回めのワクチン行けてない。はるみさんも、もうそろそろだったっけ。

まちこさんの写真がなかなか撮れない。あのお嬢さんはカメラ向けるとそっぽ向くし逃げるし。べっぴんちゃんなのに。(親ばか)

 

 

 

 

騒々しい暮らしを静かに夏が過ぎてく日々。

遡り記録。

イモウト亡きあともイモウト婿ととサツキとメイ、土曜はハハの所に食事に来てくれている。去年春に短大を出たメイは就職で大分の方に配属になったからさすがにもう来ていないし、サツキメイパパも用事(主にツーリング)やなんかで2週か3週に1度というペースらしい。

残るサツキも今年1年遅れで正社員に就職したから、さすがにもう毎週ではないけれども、この日は1人で来てくれてて、メイの結婚騒動のその後というか前後詳細の話など。欠席のパパ笑っちゃうくらい以来元気ないらしい。彼氏も悪いヒトじゃなさそうなんだけど、何を急いでいるんだか?みたいな感じでサツキ的には不安要素だそうで、それはなるほど同意だわ。

サツキはだいたいいつも23時くらいまでいて帰るのだけど、夕飯の後しばらくしたらお腹の調子が超絶悪くなって、見送りもできず先に布団で気絶。面目なし。

 

その翌朝、いつもの帰りの便が機材調整で欠航になるのが前日のうちにスマホアプリのお知らせに来ていたので、1時間半くらい早い便に振り替えて帰る。

空港からの道も空いてるし、むしろいつも以上に快適だったのだけど、帰宅してみれば例によってそこらに積まれたままの洗濯モノの山、乾いてるのにまだ部屋に干しっぱなしのシーツ、ネコの毛埃。一気にテンションダダ下がり。台所から順に一通り片づけてちょっとヒルネというかふて寝というか。

どうしたらこう、もうちょっと清々しく暮らせるもんかね。

来月は、フクオカ行は1回休みの予定。

 

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相変わらず騒々しい面々。主にクロチビめがオットリ兄貴にしつこくちょっかいをかけてストレスなのか、はるたんまた首の辺り少し禿げる。

ハルもこのくらいの頃はエネルギーが有り余ってて、何かとあれこれドリブルで転がして部屋の隅に追いやっていたけど、ヤマトの方はとにかく動くものすべてにタックルかましてくるタイプ。

どっかしらからいきなり足にとびかかってくるたび、ワタシの脳内に中川礼二が「ノーボール!」と笛吹きながら現れるんですけど。(正しくはノックオン、ってネタだったっけか)

笛と言えば耳鳴り、かなり治まってはいるんだけどやっぱりなんか調子悪い。

 

来月のシフトも確定。とは言え繁忙期だからまた後半はかなりシャッフルしそう。覚悟はしておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

耳鳴りリターンでもネコがいるから上機嫌。

昨日からフクオカ。
その前の日はまた支援業務でいつもと反対方向に出勤。黙々と作業に没頭できて好きなんだけど、この2回で支援は終了の予定。

その日の辺りからなんとなく、耳の調子はおかしかった。
今月の全日空寄席は志の輔さんなんで搭乗さっそくイヤホンつけるけど、調子の悪いのに当たっちゃったかな?と思っていたが、音質云々の前にいつもにも増して眠気がひどかったのでどっちにしても聞いていられず。

到着してから家業の関連のアポ他事務処理書類整理他、ハハの用事あれこれ。
夕食の後で、ハハの嫁入り道具の今は開かずの衣装箪笥から借り物物色。
即断捨離対象判定もなくはなかったけど全体的には状態悪くなく、数点をありがたく拝借することに。

で、この日はここで電池切れ。

翌朝夜中に目が覚めて、明らかにまた右耳が変。朝から耳なり笛も始まったので、一応近所の耳鼻科に。
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耳鼻科玄関前のネコ。悠然とどかないその様子に、ここはよい耳鼻科であると判定。
ただ治療に関しては、結局こちらの耳鼻科では突発性難聴に関しては特にできることもなし、ということで、鼻から空気入れて耳抜きという、ちょっと痛くてつらいやつだけのんびり実施。
次の休みにまで症状が続くようならいつものチョウフの病院で診てもらうようにしよう。

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商店街脇道のネコ。
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商店街のネコ。
ここいらもなかなかのシャッター商店街なのだけど、ネコがちらほら歩いてるその様子によい商店街と判定。

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本家茶白三人衆。ヤマトの従姉妹のクロネコ女子&キジトラ小僧も元気にしているが、すばしこすぎて写真なし。まだ貰い手がつかずにいる。
昨日の借り物をチョウフに送る為のダンボールをもらって帰る。

ステキはそうそう甘くない。

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「素敵なふたり」展@世田谷美術館。しばらく会ってなかったA子ちゃんに誘われて。

 

セタガヤはチョウフとは隣接してるし直線距離ではそう遠くなくても縦方向の移動はバスしかなくて、いざ行こうとするとなかなか億劫な場所だし、ポスターで展示のことは知ってはいてもさほど興味もなく、誘われたのでただ行ったモードだったのだが。

でも、これがまさにそれぞれにステキな二人の展示だった。

藤田桜さんの貼り絵はなにか懐かしく愛おしく、高橋秀さんの作品のどこか「細胞分裂」を想起させる曲線と、配色の粋と艶。こんな斬新な柄の帯あったら締めてみたい、とふと思ったり。

それぞれが全く別の世界で混じりあうこともなさげに、「素敵なふたり」なんて甘いタイトルをはじき飛ばすかのようにそれぞれが毅然と、いい。

 

脳梗塞のお母さんを5年くらい自宅介護ののちに見送って、4年前、50歳目前で電撃結婚したA子ちゃんだが、現在絶賛倦怠期というか、ご主人のことなにかと苛立ってしょうがなくて結婚についてもやや後悔気味にいろいろ考えてる様子。

他人と暮らすということは大変なこと。しかもお互い50代からの二人暮らしともなれば、歩み寄りも一朝一夕にはいかないだろうから、いろいろお察し申し上げる部分はあるけども。

でも結婚してみなくては分からないことってあるし、彼女はご主人と結婚すべくしてしたんじゃないかなって思う。少なくとも彼女についてはあのまま結婚しないで一人でいたよりは、たとえ今何かと不満があったとしても、結婚してみて絶対よかったんじゃないかとワタシは思う。

「何度も離婚を考えたって、桜さんも言ってたし、やっぱり夫婦ってそういうもんなのね。何十年も結婚してるヒトたちってすごいわやっぱり」とA子ちゃん。継続への信念や忍耐とかいうより、メンドクサくなってきっかけを逸してるだけの、そういう夫婦がほとんどではありそうな気もするけど。

相手が何をしていてもとりあえず過剰に構えないで自分は自分の好きなようにする。

言うのは簡単だけど、その域に行く着くまでは実はそう容易くはないよ、と、そんなことを考えさせられる本日の二人展。なんかちょっと、趣旨が違ってきてる気がしなくもないが。

 

ちなみにA子ちゃんも別にこの展示が観たかったワケでなく、ただセタビに来てみたかっただけだそうで。他に舘林美術館も候補にあげてきたど、そっちは以前に行ったことあって、この時期の炎天下駅からあの距離を歩くのは…とワタシの方で遠慮させてもらった。

 

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寝姿3体。新しいスマホのカメラ、少なくとも黒猫は映りよく撮りやすくなった気がする。

 

チョウフな休日。

f:id:hx2:20190817071946j:plain ヤマブキって、お盆も過ぎる頃に咲くような花ではなかったと思うのだけど。梅雨寒の頃になんか勘違いして咲いちゃったのはまだわかるけど、以降もぽつぽつ咲いている。

一方、敷地角の白いサルスベリは今年も咲くには咲いているんだけど、例年ほど激しい満開な感じではなくて、高い枝の先の方で遠慮がちな咲き方。

 

今日のうちに髪を切ってもらおうとチョウフ裏通りのいつもの所まで。通りのあたりはまだ盆休み中の店ばかり。

当分まだ暑そうなので、後ろ短め。ようやくというかどうにか生えそろった今年の円形脱毛症の痕がまだ不揃いな前髪はこの先伸ばしたいけどどうしたもんかと相談して、揃える程度には切ってもらう。そういう具合に毛髪周りには何かと不具合の多い半生を送っているので、髪型に選択肢のあるヒトは羨ましいんですが。特に今回はいつもより回復が遅かったので、部分ウィッグもちょっと考えたくらい。

 

お昼、パルコの上で待ち合わせてカゾクで外食。もう最近は約束してても時間が合わなかったりで(主にジナンだが)、4人揃うのは年に何回あるかというくらい。

明日まででレストランフロアが改装休業というのは今日初めて知った。気に入ってた中華料理の「唐菜」が今日で閉店、11月になっても再開しないと知ってちょっと悲しいが、知らずに今日、最後に間に合って本当によかった。おいしかったのになー。

ちなみに先日一人で行った甲州街道沿いのアジタイ食堂とか、ああいうのはカゾクはいやがってつきあわない。おいしいのになー。

 

そのあとムスコらとワタシはスマホの機種変手続き。一度に3台だから当然のように時間かかって、午後はそれでおしまい。

スマホと冷蔵庫、優先順位はこれで正しかったのかってのもあるけれど、とりあえずこれで来週フクオカまでの途中でバッテリーが切れそうになるという事態は避けられる。バスも空港もWifiに切り替えてるのに、長距離移動中ってなんであんなにバッテリー食うものなのか。

電源落ちてしまったところで着いてから充電すればいいだけのことではあるけれど、そういう時に限ってなぜか連絡が必要になったりするもので。

 

夜、夕飯食べて、BSで寅さん見て。

今日もなんも片付かんかった、平常運行の土曜日。